胃大腸内視鏡体験談

胃大腸内視鏡体験談

1/4は久しく胃大腸内視鏡を施行していただいた。未だに、内視鏡を怖がって受けようとしない、患者さんや、医療従事者がいるので、記憶の新しいうちに内視鏡体験談を書いておく。

0:前日(不届き者行為、まねはしないように)

神戸北野クラブで、家族そろってフレンチを食した。

1:前処置 (マグ子ロールP1800cc)

風邪気味の中、冷たいマグPを飲むのは少しつらかったが、余裕で完全に飲みほした。2時間半ほどで前処置は完了した。トイレの回数は7-8回程度でした。大腸内視鏡専用の紙短パンに着替えて内視鏡室へ!緊張は全くない。よく、患者様が勘違いしているのは、下半身をスッポンポンで検査をすると勘違いしている人がいますが、ちゃんとした紙ズボンを着用します。

2:鎮静剤(オピスタン+ドルミカム)

検査時に鎮静剤を使用する。”では麻酔がはいります”といわれる。静脈投与開始から2分ぐらいで記憶がなくなった。

3:内視鏡検査

全く、問題なく大腸内視鏡、胃内視鏡を受ける。苦痛はないし、二酸化炭素送気を当院では行っているので検査後もお腹は全く張っていない。気分も全く正常。むしろぐっすり1時間ほど寝たので気分爽快である。

4:感想

今回の内視鏡検査は、非常に快適で、年に一回は受けたいと思う。

是非、未だ検査をためらっている人がいるなら、この文章を信じて当院で検査を受けて欲しいと思う。なぜなら、日本屈指の内視鏡医が検査をしてくれるのだから。

ysendoscopy について

Y's Cafe @KOBE @Oceans007 Kobe, Hyogo Prefecture JP CEO,@SHGIC,Kobe. World Famous Doctor, 大腸内視鏡診断治療のスーパー医師. NBIの開発者。世界中を飛び回り手術を施行する。普段は神戸の海辺に在住。海が好き、ダイビングも好き、だから釣りも、船もエギングも、ジギングも好き。陸ではオープンカーでドライブ & イタリア料理とワインが好き。

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